見識を深める

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いちばんやさしいネットワークの本
いちばんやさしいネットワークの本 五十嵐順子 技術評論社

五十嵐順子さんからステキな書籍をご紹介いただきました。

多忙といいながらも、今の時代に無視できないのはITの知識。必要だけど時間が限られている人、特に経営者は効率的に学ぶことを望んでいると思います。

そんなとき本書は事業を管理する上で役立つ情報がまとまっているので、一度は読んでいただきたい一書です。

アマゾンで購入する

 

 


やる気の育て方―モチベーションを高め持続させる仕組みを作る
やる気の育て方―モチベーションを高め持続させる仕組みを作る 海原 悠雲 インフォトップ出版
著者、海原悠雲氏からいただきました。
「やる気」を起こすには様々な方法がりますが、
こんな方法もあったんですね。
 
新しい気づきをもらいました。

アメリカCEOのベストビジネス書100
アメリカCEOのベストビジネス書100 ジャック・コヴァート (著), トッド・サッターステン (著), 土井 英司 (監修), 庭田 よう子 (翻訳) 講談社
名だたる経営者は読書を好み、
読書を通して思慮力を深めています。
 
ブランド戦略には、
ロジカルな戦略だけでなく
驚きの想像力も必要なので、
様々な書籍を読むようにしています。
 
何を読めばいいのか・・・
 
そう悩んだときは
自分が「あんな人のようになりたい・・」と思う人が読んだ本のタイトルだけでも
目に焼き付けます。
 
今回の「アメリカCEOのベストビジネス書100」は
そんな意味でもすごく役に立っています。
 
厳選されたビジネス書の中からの100書。
1, まずタイトルをみて
2, そこから何を自分は学びたいのかを想像して
3, 自分に「○○を知りたい!」と伝えてから
読み始めています。

100年に一度のチャンス
100年に一度のチャンス 澤田秀雄、浜口直太、浅井隆 第二海援隊
 
先日、浜口直太さんの事務所に伺った際に本書を頂戴しました。

100年に一度の大不況といわれる中、ビジネスセンスのある人はどう理解し、具体的にどんなアクションをとろうとしているのか同じ時代に生きる一人として学びたいとおもっていた矢先に的を得た一書に出会えました。

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「海外で成功した業態を日本に持ってきて失敗する最大の理由は、フランチャイジーになって、高い契約金を払ったり、
利益が出るまでからロイヤリティーを払ったりするからです。」

 
「どちらからの比率が高くなると低い方のパートナーの真剣味がなくなる。お互いに対等なパートナーでないとダメなんです。
もちろん契約金もロイヤリティもタダの代わりに、一生懸命努力して利益を出し、配当を出したり、もしくは上場させてキャピタルゲインを狙います」


一天地六の法則
一天地六の法則 カカトコリ サンマーク出版
著者、カカトコリこと林さんよりご送付いただきました。
 
読みながら普段当たり前のように見過ごしていることも
ふと足を止めてじっと考えてみると
新しい視点が見つかる・・・
そんな気づきを学びました。
 
「なぜ、寿司屋でイチゴが売れるのか?」(p146~p147)にある
寿司屋でイチゴが一年間で624万円売れる仕組みの想像力には驚きました。

澤田且成
さわだ かつなり

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