企業ブランド構築、アイディーテンジャパン(id10 japan)の澤田且成です。
デジカメがなかった時代、
毎回現像をしていると
ものすごい費用になるので、
写真を撮るときは枚数を気をつけなければいけませんでした。
でも・・・
デジカメになってからは
いくらでも撮れるし、その場で確認できるので、
「きれい!」と思ったもの
「伝えたい!」って感じたものは
「どんどん写真を撮ろう!」って
ブランド戦略の専門家を目指すに方には提案しています。
写真を撮るためには
「写真を撮ってみたい・・・」と感じなければできないアクション。
感動がアクションを生み出すプロセスです。
昨日の都内にある大学構内の紅葉。




常に感性を磨く工夫を習慣化することが重要です。






